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札幌~旭川~小樽~なぜか、川苔山。今回は長いぞ。

「北海道の広大な雪景色が見たいの」

という事で、行って参りました。北海道。
母が育った土地、北海道。

しかし、初心者なので、冬の北海道はいろいろと危険と判断し、
まずは交通の便の良い札幌を拠点に雪を求める。
腹ごしらえはもちろん、札幌ラーメン。

「土地の歴史を知らずして、足を踏み入れるべからず。」
と、言う事で、まずは歴史を勉強する為、向かうは「北海道開拓の村」
sapor.jpg   otr.jpg 旧小樽新聞社

umasap.jpg馬ゾリ

jyunsa.jpg  okorare.jpg 職務質問
mitdn.jpg密談

すっかりふざけているように見えますが、しっかりと開拓者の労苦を学ぶ。
アイヌ民族の事には殆ど触れられていなかったのが残念。
次回への課題が残る。

そして、いよいよ札幌の街へ。

hutago.jpg

熱烈な歓迎を受け、嬉しい限り。

何故か、滋賀県のシンボルであるタヌキを発見するも、そこはさすが北海道、
信楽焼ではなく、木彫りのタヌキである事に気がつき感動。
tnk.jpg
装飾が華美過ぎてかわいそうな気もする。

夜はお寿司。
時計台ビルにあるお寿司。
北海道と言えばまずは海産物。美味い。

翌日は旭川、旭山動物園。
腹ごしらえはもちろん旭川ラーメン。
kitun.jpg  tuno.jpg  一通り見た後は、キツネとレッサーパンダに釘付け。
レッパンはサービス精神か、立ってくれた。黄色い歓声をあげて釘付け。

夜はすすきのに潜入。ジンギスカンへ。
darum.jpg
観光ガイドには載っていないけれど、タクシーの運転手さんのお勧めジンギスカン。
かなり美味しい。
札幌限定ビールも味はもちろん美味しく、
泡がきめ細やかで、おばちゃんのビール注ぎテクニックにも脱帽。

3日目は小樽へ。
「小樽でも行っとく?」くらいの軽い扱いだったけれど、
函館本線が石狩湾に差掛かってからの大感動。。
こんなに海沿いを走る電車は初めて乗る。
しかも、雪景色。
小林旭の「熱き心に」が頭の中で流れ始める。止まらない。
umiden.jpg

otrst.jpg

まずは定番の運河へ。
ung.jpg

アキラ コバヤシの呪縛から逃れられず、足場を見つける度にこのポーズを取ってしまう。
akira.jpg

しかし、ここは石原裕次郎の縄張りらしく、記念館もあるらしい。
反分子である事がバレないように気をつけねば。

港に寄ってみる。
日本海はもっと荒くて水が黒いイメージだったけれど、
こんなに透き通って穏やかだとは意外。湾内だからか。
mint.jpg

今度はシンイチ モリが頭の中で歌いだす。「冬のリヴィエラ」
「アフリカーの貨物船が~、。」(あ、アメリカだ、間違えた。)

手宮洞窟保存館に行く。運河より徒歩、30分。
doukut.jpg

あ、、、やってない、やっぱりね。
冬の地方の落とし穴にハマる。

市街地に戻り、腹ごしらえは小樽ラーメン、と言うべきところだが、
あんまり聞かないし「小樽ラーメン」、
あったところで三日連続ラーメンは気が重いので、
オシャレに小樽バインへ向かう。
明治45年築の北海道銀行の建物がワインカフェになっているこの小樽バイン。
ワインも料理も美味しく、ご満悦。
北海道は、建物がとにかくオシャレ。

最期にシャチホコを目指して辿り着いた小樽市総合博物館が意外にも面白く、
旅の最後にふさわしい締めとなる。

それにしても、北海道の旅はたった3日ではあまりに短すぎるので、次はどこに行こうかと
次回の計画などを考えながら帰路につく。


東京に戻ってみると、行く前の真冬の寒さから急に春が来ていたので、
まるで浦島太郎になってしまったような気分になり戸惑う。

そうすると、北海道旅行の熱も冷めやらぬウチに、またも放浪癖がうずうずし始め。。。

とうとう一人で行ってしまった、川苔山、川乗山。

今までの私だったら一人で山に行くなど怖くて怖くて出来なかったけれど、
北海道の勢いが付いていたのかしら、朝起きて顔も洗わずに車に乗り奥多摩へ向かった。

鳩の巣駐車場へ車を置き、いざ、登山口へ。
本当は、もう少し楽そうな本仁田山に行くつもりが、川苔山との分岐点に来た時、
想定していたよりもタイムが速かったのと、体力が続きそうな気がして、
少し足を伸ばしてみる事にした。北海道パワー、すごいな、おい。
kgensei.jpg

植林地帯を抜けたくらいからまたも雪が現れる。
前回の御岳山の失敗が頭をよぎる。

それでも、雪が深い場所はほんの少しだけなのが幸い、、と思いきや、
今回は、凍り付いてツルツル滑る道に、
もちろんアイゼンなんか持っていない私は、かなり気を使いながら登る。
has.jpg
こんな橋も続き、冒険気分も満喫。
kawanor.jpg  hujim.jpg

登っている時に一人だけ、「この先、まだまだ滑りそうだから。」と
アイゼンを装着しているおじいちゃんに遭遇。

なんとかこらえて到着した頂上には誰もおらず、
一人で「綺麗だな~、綺麗だな~、むきょー!」と喜びながらパノラマを独り占め。
富士山を見ながらおにぎりを食べ、正午近くに下山し始める。

今回、初めて一人で行ってみて、自分には本当に雑念が多いという事に改めて気がつく。

連れが居ない分、もう一人の自分と会話をしているのだけれど、
うるさくてかなわなかった。。
ろくでもない事ばかり話しかけて来る。
そのうち、体力が消耗して来るとやっと黙ってくれたけど、。

そして、独りぼっちという気楽さの反面、
頂上に付いた時に感動を伝える人が居ないのは
少し寂しいような気もしたなぁ。

それにしても、汗をたくさんかいたので、顔面が塩になってザラザラでした。
塩エステになるか、、?
真冬に汗って素晴らしい。








































 


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keroi

銀の月を浮かべ 揺れる波間に映るは 曖昧な横顔

白い指で掻き消す

さようなら告げるには少し深すぎた愛
ため息だけ連れてこの海に漂う

不確かな約束の影を枕に 夢を見る

いつか朝もやに浮かび来る あなたの口づけを 
待ちわびて眠る

届かぬと知れた愛
抱いて眠る ざわめく波の間に




思い出の渦に むせ返る夜の匂い
首筋に残る 気まぐれな温もり

手の平で手繰り寄せ 砂に散らして流れ行く

今宵 登り来る寝待月 朧げな微笑みを

眺めて歌う 小さな舟に揺られ
独りきり歌う あなた奏でたメロディ







テーマ : 桜井りこ ハイクラソーナ オーケストラ
ジャンル : 音楽

思いっきり、うがってみた。

訳あって、よしもと浅草花月に再度行って参りまして。
ほんと、昔からなぜか浅草に縁があります。

楽しく漫才を見て、大口開けてガハガハ笑っているのは私達だけ。
私らの前を陣取っているツアーで参加している様子のおばちゃん達は、
一見、笑い上戸に見せかけておきながら、
持ち込んだ弁当にばかりに気をやり、弁当を食らうのに一生懸命で、
漫才を聞いちゃいない。
ので、笑い声は起きない。

こんなに面白いのに。

半分が終わったところで、休憩時間を挟み、
トイレから帰って来た私が席に座った途端に、
後ろの席からにゅうっと手が。。。

その手にはチューハイ。

若い女の子が好んで買うデザインのチューハイ。

そのチューハイは私の隣の連れの肩に、チョンと当てられ、
振り向いた連れに「ほい。」と手渡された。

連れはとても美人なので、一緒に居ると目立ってしょうがない。
なので、知らないおじさんも、ついつい大事なチューハイを差し出してしまったのでしょう。

朝一番、会った瞬間に、連れから
「今日はすんげぇ二日酔いでさ~。」と、酒臭い息で告白されていたので、
手に取ったチューハイをじっとみて考え込んでいる様を不憫に思いながら、
知らんぷりをして前を見ていると、
私の肩にもおじさんの手が「ほい。」と。

見ると、「鬼殺し」と「あたりめ」。

いや、、買うけどね。一時期、鬼殺しは好んで買ってたけどね。ジャケ買いしてたけれども。。
日本酒も好きだけどさ、

ここは公平に、かあいらしいチューハイでいいんじゃないか?
なんならヤクルトでもいいくらいだぞ。
何だ、その、暗黙の「お前は圏外、鬼殺し。」宣告は。

確かに連れと違って、真冬に太もも出して歩いたりできないけどさ、
セクシー系じゃないけどさ、着膨れしちゃって迫力増してるけどさ、
そこは公平にチューハイでいいんじゃないの?
公共の場所で、あたりめのにおいをプンプンさせてたら、なんか、なんか~じゃないのさ、
なに~?この感じ~?え~?私がひねくれてるみたいになってるしぃ~~。
貰い事故だよね~、完全に事故っちゃってるよね~。

と、知らないおじさんの親切心に、中年女特有のうがり方をして気分を害するのもなんなので、
ここは素直に「ありがとう、いただきます」と答え、いただく事に。

半径3メートルにイカのにおいを振りまきながら、
チビチビ鬼殺しをすすりながら、ガハガハ大口開けて笑うしか無い私でした。


oni.jpg

知らないおじさん、歪んだレンズであなたの親切心を踏みにじった私を許して下さい。



死ぬかと思った。大塚山~御岳山

まあまあ、大体が大げさで臆病な性質なので、話半分、いや、、話二分に聞いて貰うくらいでいいんですけどね。

「奥多摩は冬が綺麗なんですよ。葉っぱが落ちて、景色がずっと遠くまでクリアに見えます。」
との言葉に興奮し、「トレッキングシューズ買っといてね。」と、友人を誘った私。

と、いう事で、先日、奥多摩へ行ってきた時の話です。
その日の二日前に東京ではまとまった雪が降ったのですが、
あらかじめ、友人と冬山に行く約束をしていた日にちが決まっていたので、
それを逃したら、今度いつ登りに行けるかわからず、
どうしても中止になんかしたくなかったのです、。

自分も初心者、友人も初心者、というか、初めての登山。
今回は古里駅から御岳山に登る初心者コース。
「とりあえず行ってみて、危険そうだったら降りましょう。」と、強行。

とは言っても、お年寄りでもホイホイ登れてしまうとてもメジャーな御岳山なので、
防寒には気を使いつつも、あとは晩秋のイメージの装備、そんなに高い山ではないからと、
雪もそんなに多くないだろうと予想。

したのが甘かった。

私、奥多摩をナメ過ぎていました。

ussura.jpg
登り始めはこのくらいだった足下の雪。
hueta.jpg
鹿の足跡を見つけて興奮したり、
「うわ~、綺麗だね~。」と、はしゃいでいたのもつかの間。
hueta2.jpg
進むにつれて雪はどんどん深くなり、、
防水でない私のパンツの裾に雪が付着し始める。
usiro.jpg
一応防水の靴だけど、横から雪が入って来て靴下に付着し冷たくなって来る。

ああ、裾カバーが必要だった。
ああ、スノーシューもあればよかった。
ああ、手袋が街仕様だ、
ストックを持つ手が冷えて感覚が無い。
これ、一人、反対から降りて来た人が居る、足跡だ。
足跡を辿って行けばいいけれど、マズイ、雪が降って来た。
本降りになったら足跡が消えちゃう。
どうしよう、初心者二人でどんどん行って、
前にも後ろにも行けなくなったらどうしよう。。
最悪、私はいいとして、社会に貢献している友人を無事に下山させなきゃ
困る人がたくさん居るはず。
やばいな~、しっかりしなきゃ~、
引き返すか?ここまで来て?ここまで来たなら引き返すも進むも一緒だ。
何より、引き返すのは悔しいじょ。
ああ、早く人の気配が見えないかな~、
雪が膝まで来るよ、結構深いな、、、やばいぞ、やばいぞ。。。。
これってさ、ふとしたきっかけで立ち往生したら遭難だよね、
低体温症だよね、死ぬよね、人間って、意外に簡単に死んじゃうんだよね。
まいったな~、。。
いざとなりゃ、、、、寝てしまおう。
すんなり寝る為にお酒持ってくれば良かった。

と、、ネガティブな方にばかり思考が向いていた私。
後ろを振り返りつつ、はぐれていないか気にしながら歩いていたのですが、
ネガティブも原動力になるらしく、あの雪の中、標準のコースタイムで歩いており。

なんとかかんとか中継地点へ。
ootukayama.jpg

ここまで来ればあとは頂上付近の宿坊が近くになっているはずなので、安堵の笑顔。
そして、霧氷を楽しむ余裕も生まれ。
muhyou.jpg

大塚山から、目的地までは雪は相変わらず深いものの、
道は歩き易く、どこはかとなく人の気配も漂い、ほっと一安心。
mink.jpg


と、ここまで来ると、ついさっきまでの不安感は早くも思い出に変わり、
普段、なるべく人の居ない方居ない方へ向かう自分が、
あんな場面では人恋しくなる事を発見し、おかしくもなり、
御岳山山頂がすぐそこになった時に、ケーブルカーで登って来たおじさんが革靴で歩いているのをみて、
雪だらけになっている自分達がなんだか照れくさくもあり。


生きててよかったと喜びを噛み締めながら頂上の神社へ。
mamemak.jpg
なんと、この日は節分という事で、豆まきが執り行われておりました。
規模は小さく、30人くらいの地元の人がビニールを持って待っています。
(へぇ~、豆まきかぁ~、、嬉しいなぁ~、初めて見るなぁ~)と、
ちょっと離れた所で見ていますと、チャリンという金属音が。。。

下を見ると、豆だけでなく、お菓子や小銭も撒かれており、
少し色めき立った私は地面を見つつ、300円を拾う。
神様から貰ったお金なので、記念に取っておく事にしました。ありがと、神様。

そして、帰りも北側の斜面を下る予定でしたが、陽が暮れると危険も増すので
ここは諦めてケーブルカーで降りる事に。
hitoansin.jpg
途中の茶店で熱燗をつけてもらい、体を温め、
roubai.jpg
下界ではなかなか見れない雪のロウ梅を愛でつつ下山。

「今度は雪が溶けてから行きましょうね。」と話し、
冬山はもう勘弁してね、の意味も含まれ。

帰る道すがら、今回の事で学んだ事を反芻しつつ、
(と、言う事は、今度こそ冬山には独りぼっちで行く事になるのね。)と、気がつく。

次回は、、、あれも、それも、これも、持って行かないとなぁ。。うふふ。楽しみ。。

あ、っつーか、粉雪舞ってるし、天気悪くて景色は見れなかった、。残念。。
やっぱり雨女なのかなぁ??



















イーハトーブ 安比高原~花巻

夜中に寝ずに出発し、遠く、岩手安比高原にまで行き、
目の前に素敵なゲレンデがあるというのにスキーをしない私。
ホテルから出た所がすぐにゲレンデという好条件の中、一度もそちらに降りる事は無く、
部屋の中からスキーヤーを眺めては、上手な人を見つけて喜んでいた私。
sukiba.jpg

できないんですよ。スキー。
急斜面を滑らなくてはいけない意味がわかりません。怖いです。

では、何をしていたかと言いますと、近くの牧場に行き、
火傷しないように気をつけながら、チーズフォンデュでお腹を満たしたり
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馬の歯茎を見て喜んだり、
nekuma.jpg wneko.jpg
猫に毛繕いをして貰い、発狂しそうなくらい萌えたり。
雪の上にウサギの足跡を探したり。
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石川啄木に会いに行ったり。
「友がみな 我よりえらく見ゆる日よ 花を買い来て 妻としたしむ」
半分同感。

そんなこんなで楽しく過ごし一日は終わり、翌日。
朝になってみると、
(ああ、スノーシューを履いてお散歩くらいはしたかったかも、、)
なんてな事を考えつつ、その前にスノーシューを持って無いじゃん、と朝日を眺めつつ諦める。


appidensya.jpg
ここからは一人旅を決行。とっててとっててとっててと。
dennsinn.jpg

一人でレストランに入るのも怖い私が、単独で行動とはかなりの大冒険。
JR花輪線にて、いずれ北上川に流れ込む赤川沿いを盛岡方面へ。
akakawa.jpg

目的は、花巻。
宮沢賢治の生家へ。
賢治さんを訪ねる旅はこれでやっと4回目。まだ4回目。
花巻の生家跡訪問を自分への課題として残していたので、いい機会に恵まれました。

花巻駅到着。
sisiodori.jpg
鹿踊り。賢治ファンにはたまらないこの鹿。「鹿踊の始まり」

小雨振る中、敢えて徒歩にて生家へ向かう。
2回ほど建て直しているという事で、面影はありませんが。
jikka.jpg
(賢治さん、こんな所まで来てしまいごめんなさい。)と、
ストーカーまがいの自分を許してもらえるよう謝りながら、
図々しくも門扉の写真を撮らせてもらう。ごめんなさい。

そして、この場所から駅に向かう道を賢治と一緒に歩いているつもりでゆっくり散策してみた。

sannsakuro.jpg hanahasi.jpg
昭和9年に竣工されたこの橋。
亡くなったのが昭和8年なので、賢治は歩いた事はないのですが、当時の雰囲気は残っているだろうと撮影。
なるべくゆっくりゆっくり歩いて、童話に出てきそうな古い建物を見つけては喜んでみたり、
北上川方面の景色を眺めてみたりしながら
駅に到着。
駅の待合室に飛び交う全く聞き取れない花巻弁の中に身を置き、電車を待つ。
花巻弁は私の耳にはフランス語のように聞こえます。

そして、JR釜石線に乗り新花巻へ。
honsen.jpg
癖になりそうなくらいいい雰囲気のローカル線です。

新花巻での目的はここ。
yamaneko.jpg
これまた賢治ファンにはたまらない「山猫軒」。
残念ながら時間もなく、今回は系列は同じの駅前店に入ったのですが、
本当は宮沢賢治記念館側にある「山猫軒」の方が雰囲気があります。
で、地ビールと蕎麦で遅めのお昼ご飯。
biru.jpg

一人ご飯をしている状況にドキドキしながら20分でビールと蕎麦をかっ込み、
新幹線へ。
さすがにたった20分で空きっ腹にビールとあの量を胃に入れた為、
思わずリバースしてしまいそうになるが
もったいないのでしません。
日本には「もったいない」という素晴らしい言葉があります。
絶対に吐きません。


と、いうことで、あっという間の一人旅でしたが、
食事時間以外は意外に楽しめたのが新しい発見。
オニギリを持って放浪する分には一人でも大丈夫、いやむしろ、
楽しい事がわかり、今後クセになりそうな私です。


















プロフィール

りこ

  • Author:りこ
  • 12月24日生 山羊座のO型 高知県四万十市出身
    趣味の登山の話や日々考えた事やあった事なんかを、等身大で書き留めていく感じでやっていきたいと思います。
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