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広沢寺 クライミング

ここんところめちゃくちゃいい天気なので
高い所でゆっくりコーヒーでも飲みたいような気もしますが、
それはまた今度。。
今日はクライミング練習。

丹沢にある広沢寺の岩場へGO。

「クライマーの車両、進入禁止」と書いてありますので、
手前の無料駐車場に停めます。かなり広い。

あそこに登るのですね。わーい。
asokoniitakoutakuji2011.jpg

「大便禁止」とも書いてありますので、あちら方面の緩い方はご注意を。
駐車場にトイレがあります。

koutakujityuijikou.jpg

しかし、いい天気です。紅葉が映えます。
kouyoukoutakuji2011.jpg

今回はカメラは持参しましたが、それどころでは無かったので、殆ど写真はありません。
あっても、赤の他人の皆さんの写真。。koutakujitanin2011.jpg



さてさて、本題。
まずはトップロープで、右側の方の簡単な所を登らせて貰う事に。

しかし、ここで一つ、重要な役目が。
トップをやってもらうという事は、
自分がビレイをしなくてはいけませんが、やった事がありません。

いきなり外岩でビレイをやるなんて、
めちゃくちゃ責任重大ですが。。
しかし、、ここまで来て尻込みしていては勿体ないので、頑張ります。

ビレイデバイス「グリグリ2」という道具の使い方を教えてもらい、
何回か実際に低い場所で落ちてもらい、
その時の衝撃を体感したり、下ろし方を練習します。
最初はグリグリにもたついてしまいましたが、、
さて、、、もう大丈夫な気がする。。

では上までお願いします。

「まあ~、絶対落ちないけど、万が一の場合、命預けましたから。」
と言って登って行ったDさんの動きを見て、ロープをくいくい。
ざくざくくいくいざくざくくいくい。
お願い、落ちないで~、、。

「降ります~。」の合図で、レバーをゆっくり開き、ざくざくくいくい。
無事に降りてきてもらえて良かったです。

では、いよいよ私の番です。
見た感じ、ホールドはあるし、微妙に段も付いているのでここならいけそう。

「あ、登りながら途中でプロテクションを回収してきて下さいね。」
と、お使いを言付かり回収作業もやってみる。

回収したプロテクションをひっかけるループが服に隠れていて
若干困りましたが、ここは難なくクリアー。
しかし、上からの景色を見るのを忘れる。しまった。

では、もう一本。その隣りのルートを。
そこも、特に困った事は無くクリアー。
いよいよ調子こきます。

そして、左側が空いたので、そちらに登る事に。rout2koutaujitanin2011.jpg

途中までは最初に登ったルートとそんなに変わらない感じですが、
中程を過ぎた辺りから(あれ?ホールド、ちっさくね??)となり、
しまいには手をそっと添えているだけという場所も。

それにしても、、、岩場に取り付いた状態で、ホールドを探し、
見つけたときの嬉しさは一体何なんでしょうね。。
(うお~~、、助かった~~。。)のような喜び。  ちょっと大げさ??

ricokoutakuji2011.jpg


初心者ならではの「行き当たりばったり」ならではの感想かもしれませんが。

そして、そこもなんとかクリアーしたところで、
「じゃ、リードやってみる?」という提案が。

では、今のルートで、途中までやってみます、という事になり、
カラビナへの正しいロープの掛け方を習い、
危険な掛け方を教えてもらい注意をうながされ、いざ。

憧れのぬんちゃくをちゃらつかせながら登って行きます。
マジで落ちたらイヤなので、緊張感マックスです。

行けました。わーい。そして、降りながらセルフ回収作業員。

それが終わり今度は「ちょっと難しい所をトップロープで登るか、それとも
簡単な所をリードで登るか、どっちにします?」と究極の選択方式で問われ、
迷わず「難しい場所をトップロープで」と即答。

中央右寄りにある割れ目のルートを行きます。
下から見ている分には(いけるんじゃね??)と思って見ていましたが、
テラスまでは特に問題は無いけれど、そこからの割れ目から、、
ん??これってどうやって行くの??
と、しばし考えたり体を動かしたりしてみるも
さっぱり埒が開きません。。
いよいよ得意の「すいませーん、やっぱりできませーん。」と言いそうになりますが
それも勿体ない。。
すると下から「そこのクラックに足を置いたら登り易いよ~。」とアドバイスが飛んで来た。

あ、そうなの?でも、、足を置けるような幅無いんすけど、、。
と思いつつも、無理矢理先っちょだけ差していってみたところ、
あ、行けた。。
そこからふんふん登り、小さな穴ポコを見つけては(心もとないなぁ、、)なんて
思いつつ、指をプッ挿し、なんとか上まで行けましたが。
今度こそ落ちるかと思った。。

初心者には十分なスリルを味わいましたが、
「別にオーバーハングになってる訳じゃないから簡単でしょ。」と言われ、
そ、、そう言えば、、そうだった、、と、今更気が付く。。

そんなこんなで、最後の最後、なんでそんなとこで?という場面でくるっと回転してしまい、
軽くたんこぶを作ってしまいましたが、
たった一日で結構な量の経験をさせて貰いました。

最後までどうしても出来なかった事が一つ。。
エイトノット。

これを練習しなくては、今後に差し障りますので、がんばります。

himo.jpg


















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鷹ノ巣山 八丁山経由のバリエーションルート

「鍋割り山で鍋焼きうどんを食べよう。」という企画を立てていましたので
楽しみにしていたところ、言い出しっぺのボスがまさかの体調不良。。。
急遽、鍋焼きうどんはおあずけとなりましたが、
下っ端二人はほとばしるパトスを収める事が出来ず、慌てて別の計画を立てる事に。

「登山地図上で破線のルートか、もしくはルート記載の無い道を歩きたいの。」

という事で下っ端1号さんに連れて行って貰いました。
鷹ノ巣山へ通ずるバリエーションルート。

今月はなにげに毎週通っています、ここ日原から8時スタート。inamuramatakita2011.jpg

今日も雲が多いです。。予報は晴れなんだけどなぁ。。

八丁山と稲村岩の分岐点を右に取り、杉の植林をジグザクに登って行きます。
間もなく到着する民家跡。家の形跡は無く、石垣と僅かな家財道具が朽ちています。
haisyonisibin.jpg これ、何??

少し上にお墓があり、その先は道も不明瞭ですが、とにかく北の方角に向かって直登。
杉の植林地帯を抜けて kokomadesyokurinnminoto2011.jpg  kokokarakouyouminotoone2011.jpg ここからは広葉樹林帯。

がらっと雰囲気が変わり、落ち葉が美しいです。。otibaminoto2011.jpg

登りきった先、尾根に切り立った岩場があり、ここから見えるのは日原川、先先週のタワ尾根、
gakekaramirunipara2011.jpg

そして、先週の天祖山。gakekaratensosan2011.jpg ありゃ~ガスってます。

そしてここからは巳ノ戸尾根を西へ。楽しい尾根歩きの始まりです。
minotoonehikarun2011.jpg

「や~、やっぱり、紅葉には青空が映えるね~。」と言っていたのも束の間、
だんだんガスが濃くなり、、onegasutakanosuaki2011.jpg 

展望は絶望的な感じですが、とにかく道がいい感じ、、尾根もだんだん荒れて痩せてきます。
iwabaminotoone2011aki.jpg 
前夜に雨が降っているので岩場は滑り易くなっていますが、ここを登りましょう。

この辺りからはごつごつの痩せ尾根。gotugotuminoto2011.jpg

集中して登っているうちに八丁山到着。1280m。9時50分。hatyouyama2011aki.jpg


ここからは鷹ノ巣尾根を南の方角に向かいます。takanosuone2011aki.jpg

アップダウンを繰り返し、痩せた尾根やセクシーにくびれたタワに興奮しつつ
「もっと痩せて~!もっとくびれて~!お願いー。」と変態発言も飛び出す程、壊れてきた。

お伊勢山到着。1338m。10時30分。oiseyama2011aki.jpg

お伊勢山を下った所、鞘口ノクビレにあります遭難慰霊碑。sounanhi1takanosu2011.jpg

神妙な気持ちになりながら、手を合わせ、先に進みます。
慰霊碑に馴染む幽玄な雰囲気。。sounanhi2.jpg

ここからはとにかくグイグイ登りましょう。道は無いけど薮があります。。。楽しい。。

hirumesikuinotawa2011aki.jpg と、ぽこっとここに出ます。ヒルメシクイノタワ。

ここからは稲村岩尾根。
前回来たのは9月だったかしら、、?あの時は暑く、まだ夏の雰囲気でしたが、
今回はすっかり秋の雰囲気。イメージがだいぶ違います。

前回しこたま頭をぶつけた木に、またも激突。。。歯と頭が割れるかと思った。。
ここに激突してるのは、絶対に私だけじゃないはず。
そして、鷹ノ巣山。1737m。11時52分。takanosupeak2011aki.jpg 何も見えない。。

おにぎり片手にお味噌汁を飲んだりコーヒーを飲んだりしながら
しばらくガスの切れるのを待っていましたが、
今回はこれが限界。isyunkumogaagarutakano2011.jpg aozoratakanosu2011.jpg

50分程休憩しましたし、そろそろ下りますか~。

下りは稲村岩尾根を一気に降ります。

そして、せっかくここまで来たのなら、
前回見逃してしまった稲村岩のお社を確認しに行く事に。

inamuraiwayasiro2011.jpg これでしたか~。稲村岩頂上到着、14時。
前回はてっぺんにばかり気を取られて気が付きませんでした。。

そして、恒例の先っちょタッチ。inamuratepen2011aki.jpg 乗っちゃってますけどね。イテテテ。

そして、先ほどまで居た鷹ノ巣方面は。。ガスの中。agasutetakanosu2011.jpg 
あ、、でも、やっぱり紅葉は綺麗ですのう。。

そして、グイグイ下り、後半は派手に3回程スッ転び、niparagawaminoto2011.jpg 
ここまで来たらもう修了間近。巳ノ戸橋。

14時52分登山口到着。

お疲れさまでした。otukareminotone2011.jpg




翌日、尻に鈍痛を感じるので鏡で見てみると、
左桃に蒙古斑ができておりました。



下っ端1号










































天祖山 不遇扱いらしい

何冊かのガイドブックを見てみたがどれにも載っておらず、
やっと名前が見つかったと思ったら、酉谷山との抱き合わせで紹介されていた。
やれやれと思って読んでみると、冒頭からいきなり
「天祖山は奥多摩の山々の中でも地味な山の一つである。」と書かれていて、
以下の文言も「山容が眺めにくい」「半端な位置」「標高差が大きくきつい」とか、
否定的な言葉がつらつらと書き並べ立てられ、
最終的に「不人気」と断言されている。

そして、タイトルが「日原川から不遇の山頂を目指す」とある。

ふふっ、、そういうの嫌いじゃないぜっ。

10時15分、八丁橋近くの桂の木付近スタート。

ぐわあ、、カメラ忘れた。。
天気予報は晴れですが、雲が多いので森の中は異様なまでに静かです。

kouyoutenso20111.jpg

とにかく急な斜面に付けられた道を行きます。
信仰の山というせいか、石段が積まれているのでこの辺りはとても解り易い。
しかし、滑落したらケガします。。油断しないように。。

地図上にある「ロボット雨量計」という文字に妙に期待が膨らみ楽しみにしていたのですが
いざ、到着してみるとこんな機械が置いてあるだけ。

robotturyoukeitenso2011.jpg


なあんだ~~。。。

「ロボット」って書いてあるからもっとこんなのだと思った。

roboturyokei2.gif

そんなこんなで大日天神に到着。dainitiokamitenso2011.jpg

すごい荒廃ぶりです。。
例のガイドブックには
「こんな山中に、と驚く程立派な建物」と書いてありますが、、
2000年に書かれた当時から、この11年の間にこんなになってしまったのね。。

そしてまた登りましょう~。印象としては延々急な登りかしら。
koyotenso20112.jpg tawaonemietekitatenso2011.jpg 先日歩いたタワ尾根も見えます。鷹ノ巣山も酉谷山も見えます。

さすが信仰の山、山頂に行くまでにお社がいくつかありました。oyasirotenso2011.jpg

そして、山頂直下にある社務所。しめ縄、細っ!!

syamusyo2tenso.jpg syamusyotenso2011.jpg

一般の方はご使用ご遠慮下さい。とありますが、万が一の有事の際には頼りになりそう。。

天祖山ピーク。1723メートル。12時30分。

peaktenso2011.jpg tensojinjya2011tenso.jpg こちらは立派な神社です。

お隣に見える山は雲取山。と、考えると、けっこう奥深い場所まで来たのね。しみじみ。
あ、雲取山荘だ。

kumotorimietenso2011.jpg

それにしても陽射しが無いせいかとても寒い。
30分だけ休憩して下ります。

落ち葉がふかふかで気持ちがいいです。

kouyoutenso32011.jpg

無事下山14時20分。

それにしても、山頂で一人おじさんに遭遇した以外は誰にも会わず、
とても静かで、短時間ながら登り甲斐のある山でした。



頂上付近(1500メートル超えた辺りから)は紅葉も終わり、葉っぱも落ちて
すでに初冬の雰囲気。
いい季節になってきましたねぇ~。



















タワ尾根 奥多摩ディープ

急遽同行させてもらう事になりまして、
(先方には脅迫したと思われている。)
「7時に日原集合」という事に。
ですが、二人とも時間には異常な程に律儀なので、結果6時30分集合。
来るの早すぎない??tyusyajyotawaone2011.jpg

鍾乳洞を通り過ぎ、奥に入って行きます。ogawadanirindoutawaone2011.jpg 
リーダー、本日は宜しくお願いします。
駐車場出発 6時53分。

monorailirigutitawaone2011.jpg まずはこのモノレールの始発点から沿って登ります。

ここからはそこそこの急登の尾根。やっと登りが緩やかになってしばらく歩くと、、
mizunaranokyobokutawa2011.jpg ミズナラの巨木。これは背中の部分。
  
横から見ると、、すごい猫背にタラコくちびる。
mizunaranotarako2011.jpg なのにこのミズナラ、登山者にモテモテらしいです。

そして、お目当ての紅葉。kouyoutawaone12011.jpg  kouyoutawaone22011.jpg

どうやら今年は寒暖の差が緩いので(そもそも温かい。。)色づきははっきりしないらしいのですが、
時々こんな感じでビビッドな赤を見つける事が出来ます。いい感じじゃん。

そして、尾根上のピーク1号、人形山。1176メートル。ningyouyamarico2011.jpg 
ピーク2号、金袋山。1325メートル。kinbukurotawa2011.jpg

鷹ノ巣山や酉谷山なんかも見えてきます。takanosutawaone2011.jpg toritanitawaoneyori2011.jpg

それにしても、この深い森。何とも穏やかな気持ちにさせてくれます。
あぁ~、、いいねぇ~。 kouyoutawaone3.jpg  kouyoutawaone4.jpg

そして、篶坂の丸。suzusakanorcotawaone2011.jpg1456メートル。 

途中、モノレールに乗って移動する作業員の人達に遭遇。
ガソリンではなく、せめてエネループにして欲しい。

さて、、ここから先は登山地図では破線もありません。わーいっ。
まずは「ウトウノ頭」に到着。1587メートル。9時52分。
ここの表札?標識?は二つあり、どちらも丁寧な造りで素敵です。
こちらは彫刻。utounokasira22011.jpg
   
こちらは陶器。utounokasira32011.jpg 
なぜかどちらも右を向いた鵜のアップという構図ですが、

お互いがこんな風に向かい合っています。  三角点と三者三つどもえです。
utounokasira12011.jpg
さてさて、本日はここが一番高い場所。では、大休憩といきますか??
と、思いきや、この先に広くて気持ちがいい場所があるとの事。
そちらまで行きましょう~。   って、。。。。

yabuwoikutawaone22011.jpg yabuwoikutawa12011.jpg 道がないよ~、わーい。

こんな場所では、急激にワクワク度が上がります。

はぐれないようにちょこちょこ付いて行きますが、
リーダーの背後に近づきすぎていたせいで、
弾かれた枝のアタックを顔面に受けてしまいます。  ごへっ!!
勉強になりました。

そして、まるで森に優しく包み込まれるかのような大京谷ノクビレに到着。10時15分。
おにぎりタイムです。

と、ふと見ると、、、傍におおきな岩があるじゃないですか??
(あの上に登りたい。。)という思いが食欲よりも先に立ち、
自作の男飯を食っているリーダーにコーヒーのお湯番をお願いし、沸かす間に登ってみる。
っつーか、リーダー、自分で作るなんてマメなのね。
結構、脆い岩でした。ricothegianttawa2011.jpg 

せっかくなので、記念に岩に名前を付ければ?と言われ調子に乗り、そうする事に。

命名「りつこ THE ジャイアント」。 

アンドレザジャイアントみたいで我ながらナイス命名。

時間はたっぷりありますから休憩を長めに取りますも、そろそろ下りましょうか。

目の前のウトウ沢を下りて行きます。
枯れ葉の下に隠れた浮き石が危うい場所もありますが、
基本的にふかふか。 taniwokudarutawaone12011.jpg taniwokudarutawaone22011.jpg


と、油断したか、リーダーが目の前で一回転。
ですが、美しい受け身でたいしたケガも無かったようで、さすがです。
まるでヒップホップダンスのような華麗な受け身でした。

sawagadetetawaone2011.jpg 細い沢が現れてきました。

暑いくらいなので、冷たい水が飲みたく沢の水を汲んでガブガブ。
そろそろ私、お腹に寄生虫が居るんじゃないかと思っているのですが。
ま、自覚症状がないうちはいいか。

しばらく際どい傾斜をサカサカ歩いていると、、、ざざざざっっーーーー!という音が。

シカ??カモシカ???

ハート模様の付いた尻が走り去って行くのを大興奮で眺めます。
うおぅ~~~。。

kutitahasitawaone2011.jpg こんな朽ちた橋もあったり、
ツタのブランコがあったり、
ほのぼのなのか際どいのかよくわからない絶妙なバランスの道は終わり、
植林地帯に入るとなんだか終わりが近づく寂しさが漂ったりしますが、
なんだかんだで無事下山。bujigezantawatanikudari2011.jpg

天祖山の姿を見ながら孫惣谷林道をテロテロ歩き、tensosantawaone2011.jpg
駐車場へ。

この辺りは石灰の採掘場なので、岩壁に穴ポコが空いていたり。
林道を歩くうちに靴の裏が石灰で真っ白に綺麗になっていたり。


今日はピークハントというよりも、
ディープな奥多摩散策というテーマだったのですが、
踏み跡の付いていない道を歩くのはとても愉快でありました。

そして、、、
サビと石灰成分?がびっしり付いていますが、
磨けば使えそう。。

titansenrihin2011tawaone.jpg




































プロフィール

りこ

  • Author:りこ
  • 12月24日生 山羊座のO型 高知県四万十市出身
    趣味の登山の話や日々考えた事やあった事なんかを、等身大で書き留めていく感じでやっていきたいと思います。
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