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車山。蓼科山と見せかけて、大雪の後

バレンタインデーの日に降った大雪は
カーポートをなぎ倒したり、
体育館やガソリンスタンドの屋根を潰したりと、たいそう大きな災害となってしまった。

奥多摩も秩父も集落が孤立してしまったり、道路に車が立ち往生したり。



月曜あたりからテレビニュースでやっと被害が詳しく報道され始めたが、
遅い気もした。


そんな中、通行止めになっていた中央道が、火曜日には開通。
片側一車線のチェーン規制。


元々、山に行く為に休みを取っていたのだが、こんな状況では戦意喪失。。

今回はやめた方がいいよ、と、
提案するも、その選択は無いらしい。

とりあえず、高速は生き返った。
じゃあ、、行ってみますか。


という事で、遅めの集合で中央道に乗る。

除雪も進んでおりました。



出口はまだ一般道の除雪の兼ね合いで
封鎖している箇所が多く、
行き先は自ずと限定されてくる。

まずは夜叉神峠を目指すべく、
甲府昭和で降りる。



西に向かいますが、
途中からこんな感じ。



車線が狭いので、すれ違う場面になったら、面倒な事になりそう。。

林道雪崩。



この先は無理そうです。。


作戦変更。

大急ぎで情報収集をする。


どうやらビーナスラインは通れるようだ。

よし!蓼科山だ。


という事で、もうすっかり暗くなっておりましたが、麓に宿を取り早めに就寝。


翌日。。

天気はいいぞ!






シカだらけです。







みんな、尻を向けてこちらをガン見。

さて肝心の女神茶屋の登山口へ到着。

スタート10時。遅いな。。



スノーシュー必須。



トレースは50mほどありましたが、
スノーシューハイキングでお茶会を
した跡が。。。

その先は全くトレースはありません。

地図を見ながら先に向かいますが、
スノーシューですら、少し道を外れると胸まで埋まります。

こりゃ、ツボ足はまず無理ですね。。

と、言いますか、そんな状況なので、
山頂はムリ!!と、早々に諦めます。。

さすがにこりゃ、無理だわ。。。







あそこが山頂。 残念。




南八ヶ岳、かっこいい。


仲間は先に下山したので、
しばし未練タラタラで
独りスノーシューハイキングを
楽しみますが、
人知れず、ずっぽりハマってしまい。。

抜け出そうともがけばもがくほど、
埋まっていく自分。

手で周りの雪をかきだし、
やっと脱出。
ちょっと焦る。

という流れが二回あり下山。


さて!

せっかく天気はいいのだし、
展望がいいあそこに行きますか!


困った時の霧ヶ峰。車山。






冬は人が少ないのです。




トレースはバッチリ。さすが。



先日行った黒斑山もあそこに。
浅間山、草津白根、北アルプス、
中央アルプス、南アルプスバッチリです。薄くガスがかかっているので、
富士山は残念。

そして、25分で山頂へ。
長い長い道のりを思い起こし男泣き。





車山。1925m。
一応、百名山です。



レーダードームの裏に、スキー場のリフトがあり、リフト終点からダッシュしてきた若者のタイム、
34秒。

リフトを使いダッシュすれば、
34秒で登れる百名山です。




しかし、そうやってなめた事を言っては
いけません!

山はやっぱり恐ろしい場所でもあるのです!!!




さてと、じゃ、あの下のピークにも
行ってみますか。


と、この写真の直後の事。

トレースを外し、下降していると、

いきなり

ダンっっ!!!!

という何かが爆発するような音と振動が。。。


今のは。。。

ワッフ音!!!!!

自分らが足元の雪を刺激したせいで、雪の層が下にズレたのです。

つまり、いつ雪崩てもおかしくない
塊の上に立っているという事。。

急に緊迫した状況に陥り、
心拍数が上がります。

ここを迅速に抜けなければ。。

その場から直登し始めますが、
あまり良くない。

上に上に向かいつつ、
仲間と距離をおきつつ
慎重にトラバース。


何事も起きませんように。。。


と間も無く登りの時のトレースに合流。
ここまで来れば、雪崩のリスクは
無くなりました。

いやぁ。。。焦ったぁ。。。
まさか、車山でこんな目に遭うとは。。



と、いろいろな反省と教訓を身につけ
無事下山。


興奮状態のまま、はしゃいで
ジョジョ立ちをしてみるが、
何か違う。








という感じで、過ごせた訳ですが、
山梨が気になるところ。


今日からやっと営業再開できました
と言う、おばあちゃんがやっている
山梨のお店で、遅めの昼食を取る。

ごちそうさまでした。



早く皆さんの生活が
元通りになりますように。。。








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棒ノ嶺

ここんところ雪国のような東京。

奥多摩へのアプローチ、いや、青梅まですら車道の様子が気になる今日この頃。

とりあえず、前回の雪からしばらく経っていたので、
車道もそろそろ落ち着いたのでは?
という、希望的観測を頼りに
奥多摩方面へ向かう事にした。

車道がダメなら、おとなしく帰って来るかぁ。。
と、言いますか、
実はそんなに登る事に対してのモチベーションは上がっておりません。。



青梅街道は意外に除雪は進んでおり、あらかじめ教えておいてもらった凍結箇所は避けたおかげで、楽々で御岳を通過。
川井からの上成木川井線もしっかり除雪がされており、スタッドレスである必要もなかった。

が、、、

当てにしていた肝心の百軒茶屋横の駐車場が、こんな感じで。。。



これでは、停められません。。

困ったなぁ。。

と思っていると、ラッキーな事に
地元の方登場。
話をできるチャンスが!

これは、交渉次第でなんとかならないかなぁ。。と、思いつつ、情報収集。


その方の話しによると、
二日前に入山した人は、登り始めの
わさび田の途中で引き返してきたと。

前日の人達もまた、
途中で引き返してきたとの事。



あー、やっぱりそうですかぁ。。

自分も一応、しっかり雪山だと思い、
そのつもりの装備で来てみたんですけどねー。。

と、話すと、


じゃ、ここに車を停めといていいから、
ちょっとだけ様子を見て来な、
どうせ、山頂までは行けやしないんだから、とりあえず行って見てみるといいよ。
警察からも無茶をさせないようにと
お達しが来てるから、気をつけなさいよ。


という事で、交渉成立です。




ありがとうございます、
ちょっとだけ様子見て来ますね。

でも、行けちゃうようなら上まで行くので、3時までに下山するつもりで、
行動します。
遅くてもそれまでで諦めますので、
よろしくお願いします。



という事で、山頂まで行くつもりもなく
11時5分スタート。




雪のわさび田も趣きがあって、
なかなかにおつですなぁ。。


さすがに少なくとも三人は入っているので、トレースはあります。
しかも、二人はこれ、ワカンだな。。

いただきます。




正直、このルートはほとんどが杉の樹林帯で、しかも、ひたすら急登という、
楽しいか、楽しくないかと言われたら
後者の道なので、ひたすら登って行きます。
ただ、、、
たまにはこんなストイックなのもいいんじゃないかと。
短時間だし。

そして、、、

楽をできるのはここまでで。。

登山道の半分くらいまで来たところで、
昨日までの人達は引き返していたようです。

ここからはセルフラッセルです。

登り始めた時は、トレースが消える辺りで自分も引き返すつもりだったのですが、時間にも体力にもまだ余裕があったので、行ってみる事に。


らっせーらーらっせーらー。


尾根が見えて来た。

本当の雪国の雪と違って、
どうもズッシリと重たいようです。






尾根に出れば、ちょっとは浅くなるかなぁ、と思いきや、全然。
状況は変わらず、膝ラッセルは山頂まで続きます。





まだまだーーー!!!
貧弱ひんじゃくぅーっ!!!
ウィィィリイィーっっ!!!


がむしゃらになるって、
無心になれます。

朝はやる気がなかったのに、
やる気がみなぎって来たぜっ。


さいこー。


ひたすら登り、もうすぐで山頂だっ!





おめでとうー。



棒ノ嶺、969m。
13時10分。

コースタイム1時間30分のところを
だいぶオーバーですね。
ま、そんなもんです。




おやおや、山頂は雪が少ないようだ。


おやつを食べて、景色を愛でる。


今日は隣の武甲山はもちろん、
日光白根山や男体山まで、
すっきりと見えております。






それぞれの山、
自分はあのピークに立っていた事があるんだなぁ。。。と、しみじみ。




さて、センチメンタルは終わりだっ!
おばちゃんとの約束の時間には
間に合わないとね。

1時50分下山開始。

下りは楽々。
むしろ、膝に優しいんだぜ。





午後になって、
若干、雪が腐ってきたかも?

さくさく下りて、

2時50分下山。


軽アイゼンの裏のゴムが以前より
ピロピロしていたのだが、
とうとうこんな姿になってしまいました。




また、綺麗にロールしたなぁ。



買い替え時かなと観念いたします。。

黒斑山

雪山に行きたい、連れてって。

の声にお応えするのはいいが、
やっぱり一度歩いておいた山の方が
自分も安心。
人様をお連れするのに、
様子がわからない状態で
始めての山に登り、
事故でもおきたら大変です。。

っつー事で、先月、唐松岳の帰りに
下調べをさせてもらった黒斑山に決定。

当日まで天気予報に振り回されましたが、なんやかや、青空も見え、
予報ではマイナス14度、
風速14mだったのが、
山頂でマイナス7度、
風は微風というか、ほぼ無風。。
これはラッキーでした。


高峰高原ビジターセンター駐車場は、
冬型が強まるという予報のせいか、
ガラガラ。

9時20分スタート。

思わぬご褒美、雲海。







二日前くらいに結構降ったらしいので、ラッセルが心配でしたが、さすが
人気の山、道を外さずに歩けば、
埋まる事はありませんでした。

そして、今回は割と早い段階で、
アイゼンを装着。

アイゼン初体験の友人は
アイゼンすごいっ!!!
と、感嘆の声を上げて喜んで
おりました。良かった。







本日も、富士山、八ヶ岳、中央アルプス、北アルプス、遠くも近くも
全景バッチリ見えております。
さいこーです。




前髪かっちょええやろ。




そして、小ピークを過ぎ、トーミの頭を過ぎ、樹林帯を抜け、火山監視用施設を
過ぎれば黒斑山山頂。
11時50分。

なんと、粋な事をされる方がいらっしゃる事でしょう。。

可愛い雪だるまがお出迎えしてくれました。素敵です。



てっきり風が強いと思っていたので、
ピークを踏んだらさっさと下りるつもりでしたが、穏やかなので、おやつタイムを取る事ができまして。

経済観念のしっかりしたあんぱん。



実は本日二個目のあんぱん。

おやつタイムは15分だよ、と、
タイムリミットを与えたのに、
ラーメンをすすり始める者が。
その上、コーヒーを飲むとか。

まぁ、いいか、
今日はこんなに穏やかだから。



なんやかやと30分程山頂を楽しみ、
下山は前回同様中コースへ。

分岐よりすぐにアイゼンを外し、
アイゼン有りと無しを比べて貰います。
皆さんスキーができるので、
バランス感はバッチリなはず。

で、自分はというと、
調子に乗ってグリセードをするつもりが、うっかりシリセードに。

この日はハードシェルではなく
雨具だったので、
まあー、滑る滑る。
雨具って、あんなに滑るのね。
思いのほか加速するので、
焦りました。
実はスピードに弱い私。

連れは慎重派なので、
ゆっくりしっかり歩いておりましたが、
それならアイゼンを外さないで
あげればよかったと。

まぁ、比較を経験するための
イベントなので、
参考になれば幸いです。





13時30分下山。



途中、初体験の連れはしきりに
「ヤバい、雪山ハマりそう。。
冬靴買っちゃうかも。。
500円玉貯金使い込んじゃうかも。。」

と、喜んでくれていたので、
私も嬉しかったのであります。

また行こうであります。

本仁田山

ここんとこ、雪山続き。
ここらで一発、ほのぼの山行を
挟みたい気分。。
そこへ来て、

え??2月なのに?15度。。。??
なんやて??!!



ものすごい小春日和という予報なので、
せっかくだし登ろうかな。
って感じなので、単独です。



以前から気になっていた、
花折戸尾根から本仁田山、
さらにはバリエーションルートに挑戦で、入門編?ゴンザス尾根へ下りましょう。



今回は車もなんとか無事なようです。



8時35分スタート。

線路のすぐ下辺りにある水色の小さな
橋を渡り、犬小屋を目指せば
登山道入口。



踏み跡はしっかりあるので、見落とさないように行けば問題無し。






白丸ダム



あちらに見えるは、赤杭尾根。
正月に歩きました。






動物発見。
モグラの亡骸。
黒い種類だ。
道の真ん中に居たので、
端っこによけ、葉っぱで隠しておく。

ここらで景色が開けてきた。
イバラの道に入ります。





いててっ。。





薄く雲が広がってきたかな。。



この辺りから富士山も見えて来ます。

そして、チクマ山。



チクマ山を過ぎた辺りから、
自分好みの道の雰囲気に。。



あそこが山頂。



いい感じの傾斜を黙々と登り詰め、
分岐を右に取れば間も無く山頂。

10時40分。




この日は冬用アンダー一枚で歩いたのですが、汗だく。。
夏用で良かったかも。。。

山頂でも、防寒着を着る事も無く、
ポカポカおやつタイム。



東側は都内方面、南西方面からは
富士山。



40分程休憩を取り、下山。

チクマ山を越えて、その先の分岐から
ゴンザス尾根へ下ります。







むほっほ。
岩岩の痩せ尾根とかも時々
出て来ます。。
ヤバい、、楽し過ぎる。。。

そして人工物。





麓が見えて来た。



実は、この辺りからがちょいと戸惑った
所で。。。

地形図では、尾根を外さずにまっすぐ行くといい雰囲気なのですが、
ここに、NHKの作業道が入り組んでおり。。

一旦作業道に入ってもまたゴンザス尾根に戻るようなので、
GPSを見ながらとりあえず尾根を
下って行きますが、
結局、とても急な場所に差し掛かり。。

滑落してはつまらない、、と、
とりあえず少し登り返す。

どうやら、結果的には素直に作業道の
踏み跡を辿り、
3~2~1と、順番に下れば、
集落に下りらるようでした。



民家のお墓の裏へ。



下りきったら民宿山田荘。



13時10分。


時間が思いのほか余ったので、
数馬の切り通しを通って帰ろうとするも、取り付きがわからずスルー。


では、白丸遊歩道を歩いて戻ろうと
行ってみたが、こんな感じ。







仕方ないので、車道を歩いて鳩ノ巣駅に向かっていると、車道脇のフェンスに
鳩が挟まっている。

自力で脱出できるかと、しばらく
観察していたが、もがけばもがく程、
深みにハマっている様子。
足も羽も頭もフェンスに絡まった状態で、全く身動きが取れなくなり、
涙目でこちらを見ている。

結構高い場所なので、
登ってみて落ちたら
車に跳ねられちゃうし、
面倒だなぁ、どうにもできないなぁ。。と、見捨てようかと思ったが、
とりあえずベストを尽くしてみる事に
した。
確実に、鳩の恩返し目当てだがな。
くく。


フェンスに登り、絡まった部分を外し、
一旦、フェンスから降りて、
がっさがっさと揺らしてみた。


詰まった葉っぱと一緒に鳩も落ちて来て、無事に下から抜け出る事ができたので、後味は良かったが、
まだ恩返しに来ないので、
待ちくたびれています。
まだ?

武尊山

麓から見える上州武尊山は
すっかりガスの中。

予報も山頂付近は12時頃までガス
というものだったが、
もしかしたら、雲は上がっていくかも?
という希望的観測で、
予定変更は無しにし、武尊山に向かう。

今回は川場スキー場から。

リフト券売り場にて登山届けを
書いて提出しなければ、
リフト券を売って貰えません。



こんなシステムはなかなか
いいのではないかと思ったり。

ちなみに下りでゲレンデを歩いては
いけないということ。
必然的に往復分を購入
しなくてはなりません。


BとDのリフトを乗り継ぎ、



あれ??青空。。やった。。

あちらに向かいます。


まだガスが残っているが、
確実に上がってはきたぞ。。

これは、いい感じ。。

10時スタート。





こんなにいい青空なので、
今日はちゃんとピークを踏みたい。



なので、登りではあまり写真を撮らず
時間の節約をする。




でも、撮る。
ささっとね。


しばらくはツボ足で登りますが、
急な傾斜が出てくるので、
一つ目のピーク、西峰を登りきった
辺りでアイゼンを履きます。

そして、剣ヶ峰へ。

小さくて可愛い祠が。



先行のトレースの主が見えます。
三人パーティでした。

剣ヶ峰での景色はとりあえず
やり過ごし、先に向かいます。





見えてきた。


長いようで短い道のり。
今日のトレースはありません。
深ければラッセルね。




標高が上がるにつれ、
だんだん風が強くなってきましたが、
ついこないだ、
唐松岳の風を経験しているので、
このくらいはたいしたことは
ありません。
最大で20mくらい。



小ピークを巻こうとして、
無駄にラッセル。。しくった。。



場所により、風が凪ぐのだが、
その途端に暑い。

このくらいの風なら、
吹いてくれた方が涼しくていいのだ。



それから、、、
しゃりバテする前に。。


BCAAを補給しようと、
カップにお湯を注ぎ、
入れようとしたが、
粉末が風に飛ばされてしまい、
薄いのが仕上がった。。。

くそっ!
風っ!!
くそっ!
風っ!!

と、悪態をつきながら、
とりあえず飲み干し、
山頂アタックぅ。


12時20分。
武尊山、2158m。




おーい、
指入っとるやないかーい。



リフトの時間の縛りがあるのと、
下りもアップダウンがあるので、
時間があまりないかも?との事。

展望を楽しむ時間は少しにとどめ、
写真を撮り、サクッと下山開始。









富士山とか、谷川岳とか、草津白根?
先日の黒斑山、浅間山、
近隣から遠方まで、大パノラマです。

うふふー。

くそっ!
風っ!!


さて、ピストンで戻りますか。




常に風に押されているので、
なんだかヨタヨタしてます。



そして、アップダウンのダウン箇所が、
下りではアップになるのです。
当たり前だけど。



うへぇ。




あの剣ヶ峰を登り返したら
あとは楽チン。








登りでツボ足だった箇所に差し掛かり

あれ?こんなに急だったっけ?
と。。

急でしたよ。。はい。
私はね、
結構、ここは緊張してましたよ。はい。






しばらく行くと、スキー場からの声が
聞こえ始め、本日はこれで終了。

13時30分下山。


そしてまた、下りリフトに乗り、
スキーヤー、スノーボーダーの
視線を浴びる。


スキーかぁ。。。
うーん。。。。






毎度、自分が登った山を
麓から眺めるのはいいもんだ。
プロフィール

りこ

  • Author:りこ
  • 12月24日生 山羊座のO型 高知県四万十市出身
    趣味の登山の話や日々考えた事やあった事なんかを、等身大で書き留めていく感じでやっていきたいと思います。
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